毎日の予定や出来事を書き残す、アクティブ手帳術 | 次世代型システム手帳ELENOA(エレノア)公式サイト

毎日の予定や出来事を書き残す、アクティブ手帳術

備忘録として、記録として、なんでも書き残しておきたいという方には特におすすめの、1日1ページのスケジュールデザイン。
書き込むこと以外にも、様々な使い道ができるので便利なデザインでもあります。
自由度の高い、スペースの広さを楽しんでみませんか。

たくさん書き込む方へ

何より書き込める量が多いのが1日1ページタイプのリフィルです。
日付も自分で書き込むタイプを用意すれば、1ページで足りないときに簡単に追加することも出来ます。
仕事では予定の他に会議のメモや、アイデアのストック先として、たくさんの情報が書き込めます。
仕事だけではなく、プライベートの出来事もしっかり併記していけますし、2冊の手帳を用意しなくていいのでかさばりません。
たくさん書くのであればノートでもいいかなと思いますが、その日の他の出来事が前後のページも開けば分かる、スケジュール機能とリンクしていることでより記憶を呼び起こしやすく、思い出しやすいところがメリットです。

広いスペースの活用

ページのスペースが広い分、書き込み以外の使い方にもとても柔軟に対応できます。
やるべきタスクを付箋に書いて貼っておけば、翌日以降への持越しも簡単で分かりやすくまとまります。
良かったなと思ったお店のショップカードを貼り付けておき、後日の食事会で予約したいと思った時などには、ページを開けば簡単にお店の情報を確認することができます。
ページより多少大きなものも、蛇腹に折って貼り付ければ、無くすこともぐちゃぐちゃになったりすることもなく、スマートに収納・持ち運びが可能です。
買い物のレシートや領収書をマスキングテープで貼り付けておけば、経費としてまとめて会社に申請する際にとても便利ですね。

日記や趣味ノートの代わりにも

仕事が早く終わったので映画を見て帰った、残業後同期と一緒になったので飲んで帰った、など日常の些細なことも一言、メモしておくと日記代わりになります。
思ったよりお小遣いを使ってしまったなという月は、手帳を振り返れば使った内容を思い出すので、見直すことも簡単です。
応援しているスポーツチームの勝敗や、試合を見た感想などを書き留めておくのもおすすめ。
手帳を開くのが楽しくなりますし、書き込みが習慣になり、より一層手帳に愛着が湧いてきます。

手帳を持ち歩くことや書き込むことに手慣れてくると、たくさん書きたいことが出てくるかもしれません。
毎日びっしり埋めることに気を取られず、空白の日があるのも味の一つです。
自分らしい手帳の使い方を探してみてください!

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