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より手帳を使いやすく 手帳用定規

定規は学生以来使っていない、という方も多いのではないでしょうか。
文房具のなかでは影が薄い印象の定規ですが、手帳を持ち歩いているなら、是非一緒に携帯してほしい便利アイテムです。

手帳に常備する利便性

手帳とセットにして持ち運ぶことができる定規
リフィル式やクリップ式、バンド式など、自分の使用する手帳に合わせてタイプが選べます。
ペンケースはかさばりますし、家や会社に置いてきてしまった時でもペンと同じようにさっと取り出して使うことができます。

定規で線を引く

罫線を分割したり、重要な箇所にアンダーラインを引いたり、時間軸に「13時-15時 会議」と矢印を引くときにも活躍します。
昨今では細かくドットの入った罫もあり、用紙自体がきれいな筆記をサポートしてくれるものもあります。
もちろんフリーハンドでも問題ないのですが、定規を使って引いた線はシャープでスッキリ、整って見える点がストロングポイントです。
ごちゃごちゃしやすい訂正箇所も、定規を使って二重線を引くだけで、スマートに見えます。
手帳をキレイに使いたいと思っている方にはベストアイテムです。

線を引く以外の用途

挟みこんでおくページを選ぶことで、しおりの代用として使えます。
特にバインダー式ではしおりが付属されていない製品も多いので、1つ挟みこんでおくのがおすすめです。
リフィルと同じ大きさで幅のあるタイプを使えば、しおりの他に下敷きとしても使用することができます。
紙やペンの相性によって書きにくかったり、裏に凹凸ができてしまう場合の対処にぴったりです。
また、買い物の際に商品の長さや厚さを測って確認したいこと、ありますよね。
普段メジャーは持ち歩きませんが手帳に定規を常備しておくことで、測るという面でも役立ちます。

ひとつで何役も兼ねられる手帳用定規。
手帳の中身がキレイなのが垣間見えると、周囲の人にスマートなイメージをもたらし好印象ですね!

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