リフィルの使い分け~罫線のみタイプの特徴~ | 次世代型システム手帳ELENOA(エレノア)公式サイト

リフィルの使い分け~罫線のみタイプの特徴~

バインダー式手帳の特徴のひとつである、リフィルのカスタマイズ
使い勝手の良いデザインや紙質など、
メーカーからも様々なリフィルが登場しています。

なかでも罫線のみのノートタイプは、
ユーザーが多いのではないでしょうか。

自由度が高い

日付や区切り線がないノートタイプは、
まさに持ち主が自由に使えるデザインです。
好みのスケジュールデザインが無いときにも、
自分で日付等を書き込んでオリジナルスケジュール帳を作れます。
同じリフィルでも、工夫次第で何パターンにも使い分けが可能です。

キレイに書ける横罫

ノートの代表格である横罫。
何かを記録したり、整理したりするのにとても便利です。
メモ帳や日記帳として利用している方も多いのではないでしょうか。
シンプルに、見やすく書き留められます。

情報量が多いときに便利な方眼

純粋なメモや記録に留まらず、情報が複雑になったときには方眼がおススメです。
時間刻みのスケジュールやToDoリストもキレイに整理。
図や挿絵などを書き込みやすく、思考を深めるのにも向いています。

手帳のダイエット

不要になったページや間違ってしまったページを
簡単に抜けるのも、バインダー式手帳のメリットです。

情報の蓄積が重宝することもありますが、
持ち歩く手帳がパンパンになるのを防ぐためにも
使い終わったページは抜き、必要なページだけ残すと
スマートな手帳になりますね。

罫線のみタイプの手帳やノートは、
昨今その自由度の高さから、注目度も高まっています。

職業や手帳の目的、内容によって創意工夫し、
手帳ライフを便利に楽しんでいきましょう!

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